冬のスカイテラスで遊ぼう

2021年の年末年始

とうとう2021年も残すところ12月だけとなりました。
今年の年末年始の予定は決まりましたか?
先日、テレビのニュースを見ていると大人数での忘年会、特に会社主催の忘年会は
まだ控えめなようで、
「今年も会社の忘年会はありません」「大人数の集まりは禁止されています」などの声がきかれました。
日本人の性質といいますか(長所でもある)、慎重さを感じて、
そんなところからも、コロナの収束に繋がっているのかと感じます。

とはいえ、2021年―2022年の年末年始の過ごし方のアンケートには、
実施したいことの1位が「国内旅行」でした。
1位 国内旅行
2位 会食がしたい・友人と会って食事がしたい
3位 店頭でのショッピングを楽しみたい
※株式会社クレオ「2021年―2022年年末年始行動の変化意向調査」より

大勢での飲み会、忘年会などは“付き合い”で行われてきたこともありそうですが、
旅行は、本当に気心の知れた仲間や、家族としか行かないイベントなので、
そういった意味では、休暇の過ごし方や外での遊び方も、
本来のやりたいことに繋がるようになってきたのではないでしょうか。
私自身は、会食も少人数の友人とゆっくりする方満足感があっていいなあと思います。

とはいえ、これからますます寒くなると出かけるのが億劫になってきます。
ただでさえ自宅で過ごすことが多くなっているのに、
ちょっとした買い物もネットで済ませがちに。
そんな日こそ、vacancesのスカイテラスでリフレッシュしてください!

冬のスカイテラスの遊び方3選

では、私の冬のスカイテラスの遊び方ベスト3をご紹介いたします!

① ホットオプションでぬくぬくスカイテラス

vacancesでは、冬も暖かく過ごせるように、ホットオプションを用意しています。
寒さや風を防ぐカーテンと屋外専用の暖房器具がありますが、
二つを組み合わせれば、冬でも十分外で食事を楽しむことができます!
冬のスカイテラスで、みんなで鍋を囲んでわいわい食事なんて、
想像するだけで楽しそうでしょう?
暖かい食事、そしてお酒で気分がよくなったら外の寒さも気持ちよく感じたり。
冬の外ご飯はそれだけでわくわくするようなイベントになります!
特に、冬のお鍋は部屋の中ですると匂いが気になりますが、外だとそれも大丈夫。
ホットオプションがあれば、冬でも思う存分外の食事を楽しむことができます。

② 冬だからこそジャグジーで露天風呂

冬こそ、外のジャグジーは大人のための露天風呂になります。
夏は子供たちのプールになりがちですが、露天風呂の季節はなんていたって冬!
温泉旅館へ行かなくても、自宅が露天風呂付の温泉旅館みたいなものなのですから、
使わない手はありませんよね。
そして、vacancesのスカイシアターで映画をみながらのんびりつかれば、
そこはもう自宅で極上の露天風呂タイムです。
vacancesのジャグジーは、人工温泉をセットすることもできますので、
冬でも湯冷めすることなくカラダはぽかぽかです。
少し贅沢にバスローブを準備するのもまた楽しみのひとつです。
普通の家では、バスローブが必要なことはなかなかありませんが、
vacancesでは堂々とバスローブを着て贅沢を味わって頂きたいです(笑)

③ スカイテラスでカラダを動かそう

冬は、どうしても寒くて家に引きこもりがちになります。テレワークも重なって運動不足に。
その上、年末年始は美味しい食事を頂く機会が増えて体重も気になります。
そんなときは、スカイテラスにでて音楽をかけながらカラダを動かしましょう!
外からの視線を完全にシャットアウトしていて、
誰にも見られることのない外空間だからこそ、いつもの部屋着姿でも大丈夫!!
フラフープなどの道具を使って、子供たちと一緒に運動するもよし。
早朝にラジオ体操するのもよし。
ヨガマットを引いて、外ヨガをするもよし。
カンタンに運動できるスペースがあって、
そして汗をかいたらすぐに着替えができるスカイテラスは冬の軽い運動にもってこいなのです。

番外編 スカイテラスを眺めて楽しむ

スカイテラスは使って楽しむだけでなく、「眺めて楽しむ」という楽しみ方があります。

寒かったり、暑かったり、外が過酷な環境の時に、無理にスカイテラスを使う必要はないと考えています。

昼なら日差しが差し込む景色を。

夜ならライトアップした空間を。

部屋のリビングから眺める時間が、なぜかとてもココロを満たしてくれるのです。

リビングからつながるテラスという空間があるだけで、

ココロに余裕というか、癒されるものを感じることができます。

それは、必ず生活に必要なものではない空間がそうさせるのではないかな、と私自身は考えています。

私たちは、毎日を一生懸命に生活しています。その生活の場である家という場所に、

「余裕」を感じられる空間があることはココロが助けられるというか、

それこそリゾートに来たように感じるのではないでしょうか。

私は、実はスカイテラスはそれが一番の価値だと感じています。

いかがでしょうか?

冬のスカイテラスも楽しそうだと感じていただけましたでしょうか?

冬だからといって旅行へ行かない人はいませんよね。

vacancesは毎日がリゾートの住宅ですので冬でもたくさん楽しむことができます!

家族や仲間が集まることが多くなる冬だからこそvacancesを思う存分楽しんでくださいね。